海外QRコード決済(スマホ決済)サービスにも対応!マルチ決済サービスで一括管理

2020年3月16日



近年急速に普及しているQRコード決済サービス



売り上げを伸ばそうと思えば少しでも多くのQRコード決済サービスと契約を結ぶ必要があります



QRコード決済サービスが複数ある現在、お客さんはQRコード決済を気軽に導入できるが、お店側はそうはいかないです



複数契約を結ぶだけでも手間なうえに管理も大変



この記事ではそんな人向けに新サービスを紹介します





QRコード決済サービスを複数契約出来るマルチ決済サービス



Take Me PayはTake Me株式会社(旧日本美食)運営しているマルチ決済サービスです



乱立する決済を一つにまとめる共通QRコード決済【TakeMe Pay】




初期費用月額費用0円


Take Me Payに申し込みするだけで(100種類以上)のスマホ決済サービスを導入できる


契約や売り上げを一括管理


多言語対応(中国語、英語、日本語)


決済手数料3%


設置はQRコード1つで完了


その他アプリ等インストール不要




Take Me Pay1つで複数(100種類以上)のスマホ決済サービスを導入できる



国内サービスはもちろんの事、中国で使用率No.1NO.2のARIPAYやWe Chat Pay、さらにアメリカで主流

のクレジットカードなどTake Me Payと契約するだけで幅広い決済サービスが利用できます


多言語対応(中国、英語、日本語)



多言語対応のため外国語が出来ない人でも対応が可能です


契約と売り上げを一括管理



契約や売り上げを一括管理できるため、時間節約や管理コスト軽減になります


決済手数料3%



決済手数料が3%必要です



この3%がTake Me Payの取り分になります


設置は簡単QRコード1つでOK



設置はQRコード1つで完了です



お客さんはQRコードをスマホで読み取って決済する仕組みになっています



その他アプリ等不要



お客さんは新たなアプリを使う事なく利用できるため、お客さんに対する負担がないです



動画はこちら







恩恵を最大限に受けられる会社はこんなとこ



Take Me Payの恩恵を最大限に受けられる会社は主に観光地などにあるBtoC(一般消費者)向けサービスを行っているところになります

観光地には日本全国、さらには世界から人が集まってくるので 色んな決済サービスに対応していた方がいいでしょう

サービスに対応していればお客さんから選んでもらいやすい( 選択肢の一つになりやすい)ことから売り上げUPを狙う事が出来ますし、またサービスが対応している事によって『あそこのお店、どの決済サービスにも対応してたよ』と宣伝してくれることから知名度上昇にもつながります

さらに今はネット社会ですから、ブログやホームページなどで【QRコード決済対応店舗】といったページに紹介される事もあります





人手不足解消



少子高齢化と言われているこの国では働き手が不足しています



そんな中Take Me Payは人手不足解消にも一役買ってくれます



複数決済を導入しているお店は明細等の管理が大変です



1人に任せてた場合増えれば増えるほど負担が大きくなるし、人を雇おうと思っても働き手が少ない今の日本では簡単にいかないのが現状です



仮に人を増やしたとしても、人件費や教育コストがかかってきます



Take Me Payは契約や売り上げを一括管理できるため効率化を図る事が出来ます





仮想通貨にも対応?



順調に広がりつつある仮想通貨



今は個人でもフリーランスなどで会社という第3者を挟まずに仕事を請け負う事が出来る時代です



仮想通貨も銀行と言う第3者を通さずにやり取りできる



まさにこれからの時代にピッタリです



今後仮想通貨は確実に私たちの生活に浸透し、当たり前に使われる日がくるだろうと私は思います



Take Me Payは現在仮想通貨未対応ですが、今後仮想通貨にも対応する可能性があります



その訳はTake Me 公式ブログで仮想通貨の事が書かれているからです
Take Me ナビ



書かれていると言ってもキャッシュレスの種類で名前が載っているだけなのですが、注目すべきはTake Meは仮想通貨をキャッシュレスとして認識しているという事です



この事から今後仮想通貨決済に対するサービスへ対応してくる可能性があると言えます





まとめ



今回はマルチ決済システムTake Me payについて記事を書きました



キャッシュレスは国を挙げて行っているプロジェクトです



さらに韓国、スウェーデン、中国、アメリカなどの国は9割近い人がキャッシュレスを利用しています



この流れは一部の国のみならず今後全世界に広がっていきます



新たな国でキャッシュレスがスタートする度に新たな決済システムを導入するのは大変です



そういった事に備えるためにもこういったサービスの存在を知っておいて損はないかと思います



最後まで読んでいただきありがとうございます